回復効果を高めるために、自分でできる“家庭療法”を実践してください!(ED自己鍛錬技法1)

ED自己鍛錬技法1

鍼治療がおすすめですが、その回復効果をさらに高めるためにも、またご自分でできるEDケアとしてもぜひ実践していただきたいのがこの“家庭療法”です。

一回試 しただけで「効果がない」などとすぐにあきらめずにコッコッと続けることが大切です。

包皮小帯ピンチ法

①平常時にぺニスの亀頭が完全にまたは一部が包皮に覆われている場合には亀頭全体が露出するように包皮を手で反転させてください

②そして、亀頭の下方にある小带(これを包皮小带といいます)を親指と人差し指ではさむようにつまみ引っ張りながら交互によじる動きを加えます

❄時間は10〜15秒くらい。小带を引っ張る力の加減は適度な強さでおこなってくださ い。初めは少々やり方に戸惑うかもしれませんがすぐに惯れるでしよう。

ペニス•グリップ法

①亀頭を完全に露出させて手のひらと五本の指全部を使つてペニス全体をしっかりと強く 握り締めるように保持します

②このとき注意するのは親指と人差し指が亀頭にかからないように、そして亀頭の根元と指の間に隙間ができないようにすることです。

つまり、亀頭全体が完全にネック.ハンギングの状態となるようにペニスを強く握ることがポイントと なります。

❄時間は20〜30秒くらい。このとき同時に肛門を一秒ごとに締めたり緩めたりする動作を交互におこなうと大きな効果があります。ペニスが律動的に動く感じがして次第に太く硬く元気がみなぎってくるのがわかるはずです。

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